マナー事典
腰痛・肩こり・頭痛の方に朗報


スポンサードリンク

残暑見舞いの書き方

残暑見舞い 文例(ビジネス)

■残暑見舞い(ビジネス)

●残暑お見舞い申し上げます。
 
まだまさ暑さ厳しき折ですが、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
毎々格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
今後とも一層のご愛顧を賜わりたく謹んでお願い申し上げます。
    〇年○月○日


●残暑お見舞い申し上げます。
 
残暑厳しき折ですが、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
毎々格別のお引き立てを賜わり厚くお礼申し上げます。
さて、誠に勝手ながら当社では、以下の期間を夏期休暇とさせていただきます。ご迷惑をおかけしますが、何卒ご配慮の程宜しくお願い申し上げます。
夏期休暇:○月○日(○)〜○月○日(○)
 

●残暑お見舞い申し上げます。
 
まだまだ暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
当店では、暑さに負けずスタッフ一同元気に皆様をお待ちしております。
猛暑ではありますが、足をお運び頂けますよお願い申し上げます。
尚、当店の夏期休暇は○月○日から○日となっております。







残暑見舞いの書き方

残暑見舞い 文例(友人・恩師)

■残暑見舞いの例文(親しい友人へ)

●残暑お見舞い申し上げます。

私は、少し遅い夏休みをもらい、
今、○○に来ています。

着いたその日から泳ぎっぱなしです。
真っ黒に日焼けして、体中がヒリヒリとしています。
海で泳ぐのは久しぶりですが、意外と泳げるものですね。

それでは、残暑厳しい今日この頃ご自愛くださいますよう、
お祈りいたします。
       ○○年 盛夏


■残暑見舞いの例文(恩師へ)

●残暑お見舞い申し上げます。

もう九月だというのに連日の猛暑ですね。
お変わりありませんでしょうか。

私の父や母も久しぶりに先生にお会いしたいと申しておりますので、
彼岸過ぎの涼しくなった頃に一度お伺いしたいと思っております。

新学期が始まればお忙しくなる事だと思いますが、
くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。

まずは残暑お見舞いまで。
            ○○年 盛夏

残暑見舞いの書き方

残暑見舞い 例文(短文)

■残暑見舞い

●残暑お見舞い申し上げます
立秋とは名ばかりの暑い日が続きますが、
どうぞお元気で過ごされますよう。
         ○○年 盛夏

●残暑お見舞い申し上げます
炎暑が続き本当の秋が待ち遠しい毎日ですが、
お元気でいらっしゃいますか。

●残暑お見舞い申し上げます
暑さはおさまる気配もございません。
御身大切にお願い申し上げます。

●残暑お見舞い申し上げます
冷夏となりましたが、かえって体調を崩されませぬようご自愛ください。





×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。