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お中元 挨拶状の書き方

お中元 挨拶状

暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
本日●●から○○をお送りいたしました。
喜んでいただけたらと存じます。

暑さことのほか厳しい折、どうぞご自愛くださいますようお祈り申し上げます。 
            敬具


■会社の上司へ

拝啓 猛暑のみぎり、○○課長にはご健勝にてご活躍の趣、
心からお喜び申し上げます。

日頃は、公私にわたりいつも温かいご指導ご配慮をいただき、心から感謝しております。

ささやかですが、お中元のしるしをお贈りしました。どうぞお納め下さい。
今後ともよろしくお導きのほど、心からお願い申し上げます。敬具 平成○年○月○日


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■妻から会社の上司へ

拝啓 いよいよ暑さも本格的になってまいりました。
日頃は主人が公私にわたりお世話になっておりまして、心からお礼申し上げます。
本日は心ばかりの品をお送りいたしましたので、
ご家族の皆様でお召し上がりいただければ幸いに存じます。
ますますのご健康をお祈り申し上げ、ご挨拶にかえさせていただきます。
            かしこ 
            平成○年○月○日


■妻から義理の両親へ

拝啓 梅雨明けとともに暑さも本格的になりましたが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
子どもたちは、夏休みを間近にひかえ、おじいちゃんとおばあちゃんに会えるのを楽しみにしております。
お盆には、みんなでお邪魔するつもりでいますので、どうぞよろしくお願いします。
お義父様のお好きな○○を別便でお送りしましたので、よく冷やしてお召し上がり下さい。
向暑のみぎり、どうかお体をお大事に。
          かしこ 平成○年○月○日
喜ばれるお中元


お中元 挨拶状の書き方

お中元 挨拶状例文 ビジネス

○○ 株式会社
代表取締役社長 ○○ ○○ 様

拝啓
酷暑の候、貴社いよいよご隆昌のこととお慶び申し上げます。
平素より、格別のご愛顧を賜りまして深く感謝申し上げます。
つきましては、日頃の感謝の気持ちを込めまして、
○○からお中元を送らせていただきましたので、ご笑納いただければ幸いです。
今後とも一層のご厚情の程、宜しくお願い申し上げます。

                敬 具

平成○年盛夏

住所
○○ 株式会社
○○ ○○

お中元 挨拶状の書き方

会社の上司への挨拶状の文例

 拝啓 猛暑のみぎり、○○課長にはご健勝にてご活躍の趣、心からお喜び申し上げます。

 日頃は、公私にわたりいつも温かいご指導ご配慮をいただき、心から感謝しております。
 ささやかですが、お中元のしるしをお贈りしました。
どうぞお納め下さい。

 今後ともよろしくお導きのほど、心からお願い申し上げます。
                     敬具

 平成○年○月○日



※挨拶状をハガキで出す場合は、日付は省略できますが、
封書で出す場合は、 日付を入れるのがよいでしょう。