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残暑見舞いの書き方

残暑見舞い 文例(友人・恩師)

■残暑見舞いの例文(親しい友人へ)

●残暑お見舞い申し上げます。

私は、少し遅い夏休みをもらい、
今、○○に来ています。

着いたその日から泳ぎっぱなしです。
真っ黒に日焼けして、体中がヒリヒリとしています。
海で泳ぐのは久しぶりですが、意外と泳げるものですね。

それでは、残暑厳しい今日この頃ご自愛くださいますよう、
お祈りいたします。
       ○○年 盛夏


■残暑見舞いの例文(恩師へ)

●残暑お見舞い申し上げます。

もう九月だというのに連日の猛暑ですね。
お変わりありませんでしょうか。

私の父や母も久しぶりに先生にお会いしたいと申しておりますので、
彼岸過ぎの涼しくなった頃に一度お伺いしたいと思っております。

新学期が始まればお忙しくなる事だと思いますが、
くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。

まずは残暑お見舞いまで。
            ○○年 盛夏



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